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エッセイの書き方を教えなきゃいけなくなったから

こんばんわんこそば、、
題名の通りです。英語のエッセイの書き方をおしえなきゃいけなくなった。むむむ、、上の人には、昔ニュージーランドの高校でならったからわかりますよ!って言ったので兎に角やんなきゃならない。けど当時は夜中みんなで遊び回るのに忙しいダメな高校生だったから国語のくらすのライト先生のはなしもガーブ先生のはなしもろくに聞いちゃいなかったから正直そんな覚えてない。けどやらなきゃならないから英語エッセイの書き方を猛勉強してる。
あのとき無理矢理に書かされたエッセイをまあ一応は人のために役立てることができるということで、英語極めてきてよかったなとはまあおもう。あと、すごいおもうのが、英語圏のほうが正しい言葉にたいする意識は高いんじゃないかなあ。日本は生まれながらにして母国語が日本語ってきまってて、言葉=日本語=母国語なんだよね。だから母国語である日本語を日本人が話せて正しく使えるのは当たり前って意識が強い。これが国語をみんながないがしろにしちゃう一番の原因なんじゃないかな。日本語ネイティブの立場に日本人だっていうだけであぐらをかいているから正しい言葉がなかなか身に付かないし、子供に正しい言葉を教えようって考えにそもそもなりにくい言語圏なんだとおもう。
対して英語圏は言葉というのは正しく教育しないと正しくつかえるようにならないっていうかんがえがベースにある。だから学校でも正しいエッセイの書き方をあれだけ必死におしえるんじゃないかな。フランスなんかでは国が辞書を管理してるらしいよ。まあ賛否はあるかもだけどね、、おやすみ