半端にネイティブな人ほど文法を❗

こんばんはんこそば
めっきり寒くなって体調崩しまくりです。ある人には体調完治するまで飲酒禁止令をだされました、、まあ、言うこと聞いて完治させてからまたのみます。。
で、、永遠のテーマ、文法を今日は語りたいとおもう、、
英語の勉強に文法はいらない!ってひともいれば、
絶対必要!ってひともいますね

これ、おれ自身もかなり悩んで、生徒にどうつたえていくかかなりくるしんだんだよな
でも最近一つの答えがでたからそれを書いていきたい。。

英語学習者のなかには絶対文法をやらなきゃ英語が使えるようにならないひとがいる、、それはもちろん、全くネイティブ感覚を持ち合わせていないひとだ。。つまり一般の受験や日本の学校の授業についていくために学習している人たち、、
だって彼らにとって英語なんて完全なる外国語だから。
そりゃ文法を勉強しなきゃ英語はわかるようにならないんだよね。ここまでは一般的に知られてるとおもう

でももうひとパターン文法を出来れば勉強したほうがいい人がいる
それは、、俺みたいにある程度ネイティブ感覚はあるけど完全なるネイティブじゃないひと。

自分で気づくでしょ?多少ネイティブ感覚だけど準ネイティブくらいだなって
だからそのネイティブ感覚も無敵ではないわけだ

で、そんなひとが文法を勉強するとどうなるか、、
自分の話す英語に自信がつくんです!

絶対間違いではないって感じながら言葉を話すのと、あいまいで不安なまま話すのでは言葉の響き方がかわります
全然ちがいます☺

だからある程度ネイティブだけど完全なるネイティブじゃないひとほど英文法を学んでね?